MACAO INFORMATION
マカオ インフォメーション 2018 秋


日本語の申し込みサイトでさくっとエントリー
「第37回マカオ国際マラソン」

第37回マカオ国際マラソン 12月2日(日)
毎年12 月の第1 日曜日に開催され、マカオ市民はもちろん、世界中からランナーが集う「マカオ国際マラソン」。今年は12 月2 日に開催され、すでに予約受付も始まっている。今年は日本のランナー専用の申し込みページが登場し(運営/ベースボールマガジン社)、エントリーしやすくなっている。これからのシーズンどのレースを走ろうか迷っているなら、早めのチェックを。フル・ハーフは7,000 円、ミニ(5.5 キロ)は1500 円。フルとハーフは、マカオ半島の観音像や、世界遺産「媽閣廟」が含まれるコースを走る。
詳細はマカオマラソン日本事務局のホームページへ。


モナコの名店がマカオのIRに!
「カフェ・ド・パリ モンテカルロ」がオープン

モナコ公国モンテカルロを代表する、1868年創業のカフェテラス&レストラン「カフェ・ド・パリ モンテカルロ」が、コタイ地区のIR「ギャラクシー・マカオ」にオープンした。同店がアジア初進出店となる。本店を彷彿とさせる、ベル・エポック調のゴージャスでエレガントなインテリアが特徴。エグゼクティブ・シェフは、ベテランのフレンチシェフ、シルヴァン・ペロー氏が努め、本店同様のシグネチャー・フレンチのほか、マカオならではのアジア料理もラインナップ。また、毎日15~18時はアフタヌーンティー(98パタカ/約1370円から)も楽しめる。
カフェ・ド・パリ モンテカルロ


マカオ政府観光局×「カフェ&バー プロント」
コラボ企画
美食の街「マカオ」であなたの“おいしい”を見つけよう!DISCOVER MACAO キャンペーン

9月18日(火) 〜11月30日(金)
全国の「カフェ&バー プロント」210店舗で、9月18日(火)から 11月30日(金)まで、「PRONTO×マカオ政府観光局「『DISCOVER MACAOキャンペーン』」を開催する。「マカオ料理」は、大航海時代のポルトガル人により、ヨーロッパからアフリカ、アジアなどの寄港地から食材や食文化がマカオに持ち込まれ、それらが地元の中国料理と融合、暮らしのなかで独自の料理として発展したもの。そのユニークな食文化が評価され、昨年マカオはユネスコの「食文化創造都市」(シティオブガストロノミー)として認定された。キャンペーン期間中はバータイム(17時30分〜23時)に、マカオ料理の代表メニューである「アフリカン・チキン」や「ミンチィ」などにアレンジを加えたメニュー5品を提供。抽選でマカオ旅行が当たるプレゼントキャンペーンやノベルティグッズが当たるスクラッチもあわせて実施する。日本ではめずらしいマカオ料理をこの機会に気軽に楽しんでほしい。


マカオ政府観光局の公式マスコット
マカオ政府観光局の公式マスコット 「MAK MAK」誕生!「MAK MAK」誕生!

マカオで見られる鳥のヘラサギと、世界遺産のギア灯台をモチーフにしたキャラクター「MAK MAK(マックマック)」。ギア灯台の「ギア」とはポルトガル語で「ガイド」の意味。「MAKMAK」がみなさんをマカオの旅へご案内します。政府観光局のイベントなどにも登場する予定。お見知りおきを!


 

event
その他のイベントはここをチェック。▼
マカオ・イベントカレンダー(マカオ観光局HP)http://jp.macaotourism.gov.mo/events/calendar.php

旅に役立つ最新情報
マカオは日々、変化する街。新しいショップやレストランが次々にオープン、エンターテインメントもより洗練され、進化している。そんなマカオに旅するなら、最新情報の取得は必須だ。観光局のFacebook、Twitter、センスマカオのデジタル版リンクなら、欲しい情報、必要な情報が気軽に手に入る。マカオリピーターにとって、心強い旅の味方。

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